「世界で1番長生きの木のお話」 理科好きな子に育つ不思議のお話365を読んだ感想

私は、理科好きな子に育つ不思議のお話365の、「世界1番長生きの木のお話」を読みました。

今日はその感想を言います。

その木は、アメリカ合衆国カルフォルニア州にあるらしいです。

その木の種類はイガコヨウマツっていう木らしいです。そしてなんと、その世界で1番長生きの木は2012年でもう5062歳らしいです。でも私は1万歳とか木で行くんかなと思ったけど、木でもやっぱり1万歳はいかんねんなと思いました。

それでも、5062歳はすごいと思います。

でもたねからでいうと5062歳で木のめがでたときからは、5000歳らしいです。

でもたねも62年もかけて生えてくるってなんかすごい時間がかかってるなと思いました。

そしてその木が生えている場所は厳しい環境に生えているらしいです。

だってそこは冬の寒さと夏の乾燥がめっちゃきついところだからです。

そしてその木はさっきもいったけど時間をかけて成長しているらしいです。

なんか私はここでなんでそんな厳しい環境の中木は生えつづけているのかなとおもって、読んでみたらまだなんで世界で1番そんな厳しい環境で生えつづけてるのかは分からないらしいです。

そしてなんと、日本にも日本で1番はわからんけど、でも1000歳を超えた木があるらしいです。

それはどこいあるかというと、名前も初めて聞くやくしまっていうところにあるらしいです。

また私もコロナウイルスが終わるっていうかなんか薬みたいなのができたらやくしまにいってその1000歳を超えている木を見に行きたいです。

それでその1000歳を超えている木にまた名前があるのです。

その名前は、やくすぎっていうなまえらしいです。なんかそのままの名前だなと思いました。

そしてその中で2700さいと予想されている木があるんですけど、その木だけ名前が違うくて特別にじょうもんすぎっていうなまえらしいです。

なんかじょうもんってお上品な感じしますよね。

それで最初らへんのお話で、その世界で1番長生きの木は5062歳でその5062年前っていうのがちょうど、古代メソポタミア文明ころらしいです。

それでこの古代メソポタミア文明が分からなかったので調べてみると、世界最古文明ともいわれる、有名な古代文明の1つらしいです。

なんか言葉はあまり分からないけど、なんかまぁすごいって感じなのかな?と思いました。

それで私おもうんですけど、どうやってこの木は何歳ぐらいだとかわかるのかなと思いました。でも考えてみたらたぶん木の根っことか葉っぱの色とかで分かったりするのかなと思いました。

このように不思議いっぱいかいてあってとても面白いので皆さんも読んでみてください。