公文

私は、学校から帰った後に公文に行きました。

まず、算数と英語があって算数からしました。算数は、dの4桁割る2桁の計算をしました。ページ数が最高記録になったので嬉しかったです。

そして、最後の問題が、ながいしきだったのでとてもむずかしかったです。

次は英語をしました。英語はお直しだけでした。でもお直しがなかなか難しくて時間をかけてやっと終わりました。              

そして、最初は、切りのいいところで終わっていいよ。と最初は先生に言われたけど、

でも、あと1枚お直しが残っは、ていて、それがやっぱりなかなか終わらなくて、それで、だいぶ時間がたってから、もうそろそろ終わっていいよ。と先生に言われたので、終わろうとすると、まだ1枚さっきとおんなじお直しが残っていて、そのお直しは、復習で、でもそれが忘れていて、とても苦戦をしました。そして、英語の最大のページ数は、iの40ページぐらいだけど、テストでひどい点数だったのでその時は落ち込んだけど、そのあとは切り替えて英語の復讐に励みました。

ちなみに、算数の最大のページ数145ぺーじが今日でました。

そして、公文も、コロナウイルスの影響で、1ヶ月公文が、お休みなので宿題はお母さんがもらいに行ってくれるので、宿題は、いつも通りの英語が10枚で、算数が5枚です。そして、その英語の宿題も復讐の宿題で、算数は、5枚だけなので、5枚今日より、ページ数が少ない宿題です。それでも難しです。また1ヶ月後に公文に行きたいです。